ビジネス書や専門書を出版したい

“あなたの夢が叶う時代がついにきました!

経営者であれば誰もが一度は出版したいと考えたことがあるのではないでしょうか?
また、専門職の方であれば自身の知見を綴った専門書を始め、教科書、問題集などを手軽に出版して、多くの人のお役に立ちたいと考えたことがあるのではないでしょうか?
しかし、これまでは自らの意思で出版しようと思うと出版社に企画書を持ち込む必要がありました。たくさん持ち込まれている企画書の中から選考に残ったとしても、次は編集会議にはかられてと、非常にハードルが高い現状がありました。

また出版の方法としては、もう1つ、自費出版という方法がありました。
文字通り印刷代などすべて自費で負担することで出版を実現させる方法です。
自費出版の問題点としては、何百万円という費用がかかること、また大半の自費出版が大手書店には並ばないということがありました。

これらのハードル、問題を解決するものとして、Amazon Kindleストアが日本でも2012年にオープンしました。
出版社を通さずに自分が出版したいときに出版できるようになり、また、Amazonという世界最大のオンライン書店にベストセラー本と一緒にあなたの著書を並べることができるようになったのです。

Amozon Kindle ストア

“何を目的に出版するのか?

Amazon Kindleで電子書籍出版する方法は想像以上に簡単です。
原稿と表紙、その他出版情報が揃っていれば、15分程度でアップすることも可能です。

詳細な方法はこちらの電子書籍に書いていますので、ぜひお読みくださいませ。

となるかもしれませんが、ここで一度立ち止まって考えてください。

経営者であるあなたは、おそらくブランディングの向上を目的にされるのではないでしょうか。
もしそうであるなら、果たして自分で作業し、出版することが正解でしょうか?

“簡単だけど…難しい?電子書籍出版

矛盾しているように聞こえますが、あなたの出版目的がブランディングの向上であれば、この言葉は正しくなります。
正確に表現すると”出版する仕組みは簡単だけど、よいものを出版しようとするとハードルが高い”となります。
何となく言葉の意味が鮮明になってきたのではないでしょうか。
具体的によいものを出版しようとするとどのようなハードルがあるのか見て行きたいと思います。

  • 今の時代、twitterやfacebook、そしてブログ等個人が情報発信を積極的にするようになり、以前に比べて文章を書くことが多くなりました。
    しかし、それをそのまま書籍として販売すると、とても読めた文章ではありません。
    読者の方にお金を払って読んでもらえる文章にしなければいけません。

  • 電子出版では、表紙デザインで販売数が大きく変わります。著名な方であれば、名前で本が売れるでしょうから、影響は少ないかもしれません。
    しかし、私たちのように無名の存在であれば、表紙は「商品の顔」ですから非常に重要です。これを安易に素人ながらに自分で作成してしまうと、表紙のイメージで内容も大したことはないだろうと推測されてしまうのです。

  • facebookやブログであれば、皆さん、安易に他のホームページから文章や写真を拝借して、掲載していることをよく見かけます。これを出版した著書でやってしまうと問題が大きくなる可能性が高まります。悪意なく、自分の判断で引用の範囲内だと思っていたことが、そうではなかった、ということも起こりうります。なかには、損害賠償訴訟という可能性も秘めています。
    ”知らなかった”では済まされないケースも・・・!?
    法律の問題は個人では判断が難しいものです。

  • せっかく出版をしても売れなければ誰にも読んでもらうことができず意味がありません。
    Amazonに並ぶと必ず売れるのでしょうか?
    残念ながら何もしなければ、売れたとしても数冊です。そして、1ヶ月もたつとあなたの著書を他の書籍に埋もれてしまい、まったく売れないケースも珍しくありません。

  •  Amazon ヘルプより

    もしかするとこの作業が一番ハードルが高いかもしれません。英語が苦手な方にとっては・・・。
    この申請をしておかないと、売上の30%を米国に支払わなければいけません。
    申請をすれば免除されますので、必ずしておくべき作業になります。
    作業手順としては、次のとおりです。

    米国の内国歳入庁(IRS)に英文で書かれた書類を提出→内国歳入庁(IRS)から雇用者番号(EIN)が発行される→Amazonに米国の源泉徴収に関する受益者の外国でのステータス証明を行う

    これをしないといけないと聞くと「やっぱり無理かも」なんてなる方もいるかもしれないですね(笑)

“あなたの出版をトータルでサポートします!

よい書籍を出版するにはいくつものハードルがあることをご理解いただけたと思います。
ウズウズ出版では自らも出版経験のある各専門家があなたの出版をトータルでサポートします!

  • ウズウズ出版のライターがあなたの原稿を添削します。プランに応じて、てにをはの修正、誤字脱字のチェック、文章の首尾一貫性のチェックまでさせていただきます。
    添削後の文章は驚くほどまでに読みやすい文章になることでしょう。
    ※原稿添削例はこちら

  • ウズウズ出版のデザイナーがあなたの表紙を作成します。
    ベーシックプランでは簡易なテンプレートにあなたの書籍のタイトルと写真をあてはめ作成します。プレミアムプランでは、テンプレートを元にあなた用にカスタマイズします。
    そして、フルカスタマイズプランではあなたの要望をヒアリングし、あなただけの表紙を作成します。
    これでAmazonに並んだ時にひときわ目立つ表紙になること間違いありません。

  • ウズウズ出版の顧問弁護士があなたの文章をリーガルチェックします。
    ベーシックプランに付属する標準サービスです。
    他の書籍や記事から引用したものが適切なのか?著作権に問題はないのか?等、法律的に問題がないかチェックさせていただきます。
    (ただし、引用箇所であることが明記されていない箇所が、実は他人の著作物のコピーであったというような場合は原稿からは発見しようがないので、チェックできません。あらかじめご了承ください。)

  • ウズウズ出版にはWebマーケティングにたけた専門家が販売促進についてアドバイスします。
    著名でない人がどのようにすれば多くの販売ができるのか、ウズウズ出版のサポートメンバーが自らの出版体験をもとに的確なアドバイスを行います。
    またウズウズ出版のサポートメンバーがfacebook等で積極的にあなたの著書の宣伝をいたします。Amazonのランキング上位に入るためにはコツがあり、そうしたノウハウも共有させていただきます。

  • ウズウズ出版のアカウントにて管理させていただきますので、米国の源泉所得税減免申請をする必要はありません。
    また、販売実績も月に1度レポートをお送りさせていただきます。
    著者様はアカウント管理や販売管理を行う必要がありません。

“手軽な金額からサポートプランをラインナップ!

ベーシックパック(基本料金)

<含まれるもの>
出版に必要な最低限のプランになります。
・原稿の誤字脱字チェック、「てにをは」の正しい表記チェック。
・プロデザイナーが作成したベーシックプラン用の表紙テンプレートにあなたのタイトルを当てはめて表紙を作成。
・著作権法上の表記確認をリーガルチェック。

149,800円(税別)

※この金額以外に年間管理費として3600円、また、印税の8%〜15%が当社手数料としてかかります。
※金額は15000文字までの原稿を対象としています。それ以上の原稿については別途お見積りさせていただきます。

  • ベージックプラン表紙テンプレートデザイン

アップグレードオプション(ベーシックパックに追加)

【表紙作成】

◎プレミアムプラン  +23,000(税別)

プロデザイナーが作成したプレミアムプラン用表紙テンプレートを使用し、あなたの写真とタイトル等を当てはめて表紙を作成

  • プレミアムプラン表紙テンプレートデザイン

◎フルカスタマイズプラン  +57,500(税別)

お客様の要望をお聞きし、オーダーメイドでプロデザイナーが表紙を作成

  • 【文章構成】

    ◎首尾一貫性チェック +23,000(税別)

    プロライターが誤字脱字チェック、「てにをは」の正しい表記チェックに加え、文章の首尾一貫性をチェック

各プランの添削例を紹介しています。プロライターが添削することでどれほど文章が読みやすくなるか上記画像をクリックしてご確認くださいませ。

  • 【書き起こし】

    ◎テープ起こし +57,500(税別)

    講演、インタビュー音声データをテキスト変換

  • ◎プロライターによる原稿起こし +207,000(税別)

    テープ起こし+そのテキストから著書を制作

  • ◎完全おまかせパック +345,000(税別)

    お客様が話すだけ(インタビュー)で著書を制作
    ※詳細は完全おまかせパック紹介ページにてご覧くださいませ。
    ※それぞれの金額は15000文字までの原稿を対象としています。
    それ以上の原稿については別途お見積りさせていただきます。

“私たちウズウズ出版で夢を叶えました!

トータルサポートは本当にありがたかった。

ポン酢の製造販売を初めて早7年、今までパンフレットや情報誌、ポン酢を使った料理の例等をたくさん配布してきました。ポン酢をおススメする時に「こんな料理にも、こんな時にも使えるんですよ」と写真でお見せすることで、お客さんがとても喜んでくださるので、いつかこれをまとめて、写真を多く使ったポン酢の使用例を作りたいと心から思っておりましたところ、ウズウズ出版様から電子書籍を出版しないかとお声をかけて頂きました。
写真撮影から編集、出版までのトータルサポートは、本当にありがたかったです。専門知識がなくても、難しいマニュアルを読まなくても「本を出版」できるなんて!
パソコンが苦手な方にも、より簡単なデバイスを使って見てもらえることができますし、欲しいときに欲しい場所へすぐにお届けできる電子書籍の未来が楽しみです。

『ポン酢でもっと美味しいご飯』

出版してから、取引先などの信用が高まりました。

これまでブログを書いた経験はありましたが、書籍の執筆経験など全くなかった私が、ウズウズ出版のトータルサポートを使用することで、電子書籍を出版させていただきました。
出版後は、世界最大級のマーケットプレイスである Amazon で出版している作家という抜群のブランディングだけでなく、金融機関やお取引先からの信用力が高まったり、社員・お客様・パートナー様に自社・自分をより深くご理解いただけたり、書籍に書いた専門的なことが読者の方のお役に立てたという社会貢献を感じることができたり、ライフログとして自分が生きてきた証を後世まで残せたり、親が喜んでくれたなど、本当にたくさんのメリットを享受させていただいています。
「誰にでも手軽に執筆できる」+「ブランディング」+「信用力UP」+「親孝行」を実現できました。

『起業リアル』

“出版までの流れ

【ペーシックプラン+表紙フルカスタマイズ+文章表現の提案】
を選択した場合

原稿提出の締切は、基本「3ヵ月」になります。

原稿完成からAmazonKindleアップまでは、
「約40日間」を目安にしてください。

これであなたの著書がAmazonに並びます!
著名人が書いた本と、自分の著作が同じ画面に並んでいるのを初めて目にしたときは、身震いするような感動を得るでしょう!
単に本を出版できた喜びだけではなく、この瞬間に自分前に新たなステージが用意され、大きな可能性が広がるです。

まずはあなたのご要望をお聞かせください。
ウズウズ出版スタッフが懇切丁寧に
相談に応じさせていただきます。

メールでのお問い合わせはこちら

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